こんにちは、土浦市の荒川沖駅から徒歩5分のインドアゴルフ練習場、Re:プレイゴルフスタジオです。
荒川沖だけでなく、阿見町、牛久市、ひたち野うしく、龍ヶ崎市など、様々な地域のお客様にご利用いただいております。
当スタジオは豊富な料金コースで、ライフスタイルに合わせた時間帯や料金を選べる会員システムがございます。
月5回はレッスンに来れないという方に、月2回スクールプランも人気です!
練習回数が来れない方にもお気軽にご利用いただける、ゲスト料金プランもご用意しております。
*2月の会員様限定:2/26(木)
*3/6(金)第11回Re:プレイゴルフスタジオ ゴルフコンペ参加者募集中!
冬の風が強い日のゴルフラウンドは、スコアだけでなく体調管理も重要です!
① 防寒・体調面の注意
風を止めるアウターが最優先
中綿よりも「防風素材」。首・耳・手首を守るだけで体感温度が大きく変わります。
重ね着は3層が基本
ベース(吸汗速乾)+ミドル(保温)+アウター(防風)。
手がかじかまない対策
ミトン、ハンドウォーマー、両手グローブも有効。
こまめなエネルギー補給
寒さ+風で想像以上に体力を消耗します。
② クラブ選択・ショットの注意
番手は“風込み”で判断
向かい風:+1〜2番手(強風なら3番手も)
フォロー:無理に落とさず低めに打つ
弾道は低く、コンパクトに
フルスイングは風の影響を最大化します。
スピン過多に注意
クリーンヒットより「7〜8割スイング」で安定重視。
③ マネジメントの考え方
ピン狙いは控えめ
グリーン中央 or 風下側が安全。
風を読むのは“上空”
足元と旗、木の揺れは違う方向を示すことが多い。
パーオンよりボギーOK思考
冬×強風は「我慢比べ」。スコアを崩さないことが大事。
④ パッティング・アプローチ
風で体が揺れる=構えを低く
スタンスを広げ、重心低め。
転がし優先
ロブや高い球はリスク増。
速さ重視のパット
風音で距離感が狂いやすい。
⑤ メンタル面
ミスは全員出る前提
自分だけじゃない。
ナイスショットの基準を下げる
「狙い通り低く運べた」=成功。
⭐️一言まとめ
👉 防風・低弾道・安全マネジメント
この3つを意識すれば、冬の強風ラウンドは「耐えて勝つ」ゴルフになります。
まだまだ寒い日が続きますが、冬ゴルフを楽しみましょう!
練習は快適な室内練習場、Re:プレイゴルフスタジオを是非ご利用ください!







